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整(接)骨院の居抜物件選びのポイント

   ↑  2011/01/11 (火)  カテゴリー: 開業準備
当ブログは引っ越ししました。そちらで新しく記事を書いていますのでご覧いただければ幸いです。

整骨院を開業するための物件と立地の選び方


テナントを探す時、「いい場所で居ぬき物件ないかなぁ~」、「場所は悪いんだけど、居ぬきでコストがかからないんだよなぁ~」と居ぬき物件には色々な思いがかけめぐりますね。

そんな、居抜物件について考えてみましょう。


よいことばかりではない居抜き物件を最大限に活かす!


チェックポイント1
設備は本当にそのまま使用できますか?
空調や排水など、店舗設備がそのまま使用できるため費用が安いことが居抜き物件の最大の魅力です、かえってコストが高くならないか注意が必要です。


チェックポイント2
そもそも、その立地は治療院に適していますか?
まず、頭によぎる考えは「なぜ、院を手放すことになったのか」業態が同じなら原因を把握しておく必要があります。


チェックポイント3
居抜物件でのオープンは存在感がうすい

  • 工事に時間がかからないため、オープンまでが早い。

  • 以前の院の固定患者がいるのであれば、そのまま引き継ぐこともできる。


  • 以前のままの院をそのまま利用すると、自分の院のコンセプトをアピールできない内容になります。そのために、開業の費用は節約できたとしても、売上(集客力)が伸びないことになりかねません。外観を工夫し一目でわかるようにしましょう。



    居抜き物件、その他の注意点
    以前の治療院の評判が、すこぶる悪い。
    不動産屋さんが、もごもごして理由があいまい。


    居抜き物件とは
    整骨院として運営していた店舗が、そのままの状態で賃貸・売買されているもの。内装・設備・備品などが揃っているため初期投資が抑えられるので、居抜き物件を狙って展開している整骨院さんもあります。





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    この記事に含まれるタグ : 居抜 物件 整骨院  

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